Living in Germany

◆ドイツで暮らす◆

 

 

 

 

☆対応が早くてびっくりしたわー

久々にフランクフルトに行きました。Hauptwacheのエレベーター、いつも乗るたびにボタンがCとBって書かれていて、上?下?どっちやねん?って思ってたんですけど、矢印が書かれててわかりやすくなってた(笑)

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うちの最寄り駅のエレベーター、かれこれ1か月ぐらい壊れたまま。長らく電車に乗ってなかったから不便はなかったのですが、まだ壊れてたんかい!乗るときは誰もいなくて頑張って担ぎました。戻ってきた時はビール片手にタバコ吸ってタトゥーがっつり入れた3人組のお兄ちゃんの一人が気づいてくれて親切に手伝ってくれました。

5月も目前となり、これから夏のように熱くなる日も出てくるだろうし、靴下を履かなくても履けるサンダルっぽい夏の靴を用意しておこうと思って靴を見に行きました。

DEICHMANNっていうドイツのどこにでもある靴屋さん。お手頃価格だし子供靴の種類も多いので事前にネットでチェックしたところ、探している感じのサンダルがたくさんあるようだったのでお店に見に行きました。ネットで見るのと実際見るのとはちょっと違って、お目当てのものは期待外れだったんですけど、他の靴でこれだ!ってのがあったのですが、娘のサイズがない。お店の人に聞いたら、古い?前の?シリーズだとかで、もう店舗に在庫もないらしく、でも本部(倉庫)にはあるだろうからとシステムを見てくれて在庫有。送料は負担なしで自宅に直送してくれるとのこと。3日ぐらいで届くわよ、とのことでした。住所と携帯番号を伝え支払いは店舗で済ませたのですが、それから2時間後ぐらいに「発送しました」って携帯にメッセージが来ましたよ・・・。早っ。っていうかすごい!ここからスムーズに届くかどうかは靴屋ではなく、宅配業者にかかってますね(笑)

子どもの靴って3か月ぐらいでサイズが変わるとのこと。たしかにそれぐらいのペースで変わっているような。今のサイズになってかれこれ1か月ほど。夏の靴は8月ぐらいまで履くことがあると思うと、今のサイズよりワンサイズ上にしておきたい。ちょっとぶかぶかなのでやっぱり今のサイズがいいかなあ・・・とか思うものの、やっぱりワンサイズ上にしてしまいました。スニーカーとかなら別に季節を問わないので構わないものの、夏しか履かない靴って難しいですね。